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台風19号の影響による荷物のお届けについて (2019年10月10日)
  1. 名刺印刷のライオン名刺
  2. ライオンのつぶやき
  3. サービス業においての名刺活用法

サービス業においての名刺活用法

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ビジネスマンのコミュニケーションツールのイメージが強い名刺ですが、名刺サイズはビジネスシーンだけではなく色々な用途で使うのにちょうどいいサイズです。 名刺サイズは財布や手帳に入れておけるサイズなので、飲食店やエステサロンなどのサービス業においても有効活用することができます。

サービス業での名刺活用

ポイントカードやメンバーズカードの他にも、来店していただいたお客様へお渡しする割引券やサービス券として利用することができます。
丁度財布に入るサイズなので、会計の際につり銭やレシートと一緒に渡すと財布へ入れてもらいやすいです。

財布に割引券が入っていると、「丁度財布に割引券が入っているから、このお店に行ってみよう」という気持ちになりますよね。割引券は、再度来店していただくきっかけになります。
手軽に印刷ができる家庭用プリンター等で作ったコピー用紙の割引券は、丁寧に扱わないとすぐにしわがよってしまいます。
しわくちゃになった割引券は、お客様が財布を整理する際にレシートと一緒に捨てられてしまうことも考えられます。
すぐにしわのよるコピー用紙の割引券には、割引券自体の価値を感じることができません。お客様に良いサービスをアピールするためには、提供するサービス内容だけではなくカード自体の質も重要です。

名刺印刷はコピー用紙とは違い、紙にしっかりとした厚みがありますので、高級感のある割引券を作成することができます。
高級感のある割引券を貰ったお客様は、お店に対して好印象を持ってくれる可能性もありますのでオススメです。
また、さりげなくレジのカウンターに置いたり、お客様にお渡しするショップカードは「お店の顔」のような存在です。

このように家庭用プリンターで作るのではなく、印刷店の名刺作成を利用するとお客様への印象はアップします。
お店の顔として、ショップカードにこだわるお店も増えてきています。
角丸加工やエンボス加工などをして個性を出すのもおすすめです。